【Web】「tsū」というSNSが席巻中!!なぜ参加したのかということを2週間後に語ってみる

最近話題のSNSですよね。

tsūというのは何なのか?

ここ最近話題になってきています。「稼げるSNS」として、いま爆発的にアカウントが増えていってる状態です。

ユーザーがコンテンツで稼げる新SNS「Tsu」スタート – ITmedia ニュース

かの与沢さんも、がっちりやってますね。

スー ( tsu ) 、すごいですよ | 与沢翼オフィシャルブログ

この「tsū」というのは、

Tsuはそのユーザーがfacebookに日記を書くように、コンテンツを投稿すると、そのコンテンツの隣に出稿されているGoogleアドセンス・Tsuの独自広告などがTsu側に入る仕組みになっている。その収益は通常のSNSであれば全額そのSNSが取得することが普通だが、その広告収益を私も受け取ることができるという仕組みだ。 tsu(スー)とは?話題の稼げるSNS【tsū】の使い方とマーケティング戦略を徹底解説 | インターネットビジネス脱副業志向芽吹

となっています。

これについては結構賛否両論あります!

新型SNSスー(tsu)についての判断結果 | 与沢翼オフィシャルブログ

「tsū」にも投稿があったようですが、ユーザーのなかでもかなり話題になっていたようでした。

私の「勝手にメンター」であるこの方も、こういったブログを立ち上げられています。

Tsuちゃんねる

ですが、私は以下のエントリーを読んだ時、tsūユーザーの大半の方が感じる真実なのだと思いました。そんな簡単にはいかないということですね。

話題のTSU(スー)がネズミ講ソーシャルまっしぐらでお腹痛すぎ!! | More Access! More Fun!

だからと言って「全否定」というのは、どうなのか?

私は、参加させていただいています。

ご興味があれば、こちらをクリックしていただいてお試しいただいてもよろしいですが、「稼げるのでは」といった甘い考えでは、火傷すると思っていて間違いはないと思います。

そんな「きな臭い」と言われているwebサービスに、なぜ参加しているかというと

「こういったwebサービスが出た当初から、自分の意思で参加したことがなかったから」

この一言に尽きます。

私は以前(ブログを始める前)は「匿名サイコー」といった価値観しかありませんでした。ですのでtwitter・facebookなどのSNSをやってる人たちをみて「なに嬉しがってるねん!!」と、ほくそ笑んでいたんです。

ですが、後発的にやるようになって、「SNS甘く見とったわぁ」というのを感じるようになりましたし、またブログというものを運営することをするようになると「どうやってみてもらうのか」ということを考えるようになると、こういったことでも手段としては有効なのではないのかと考えるようになりました。

最終的に「ブログはコンテンツの良さで決まる」とは思うのですが、その「見てもらう機会」を増やすチャンスとしてこの「tsū」というサービスを利用したいと考えました。

使って2週間ほどですが、friend(友達)の数の増え方がfacebookやtwitterの時とは格段に違うというのは実感できます。

スクリーンショット 2014-12-08 22.43.55

かといって「どこまで見てくれているのか」ということに関しては、今後のPV(ブログの閲覧回数)の考察をしていかないといけないと思っています。

本日はここまでにしておきます。ありがとうございました。

プロフィール

岡田 英司
岡田 英司
神戸市にある湊川神社の西側で司法書士業務をおこなっております。

業務のこともそうですが、Apple製品、読書、習慣化その他雑多なことも書いていくことで「自分をさらけ出していって、少しでも親近感のある司法書士でありたい」と考えております。

お気軽に読んでいただければ嬉しいです。

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